フリーソフトを使ってデジタルスクラップブッキングする方法 その3

手順23
手順23

最後に、テキストを入れていきます。

 

ツールボックスより、[テキスト]を選択します。

 

 

手順24
手順24

フォント部分から、お好きなフォントを選びます。

 

今回は、フリーフォントのFutura Handを選びました。

 

フリーフォントにつきましてはこのページもご覧ください。

 

 

手順25
手順25

文字を入れたい場所をクリックし、SMILEと入力します。

大きさを変更したいときは、数値を入れて変更します。

 

 

手順26
手順26

もうひとつの飾り的な文章は、ネットの翻訳サイトで英語からフランス語に変換した文字を入れてみました。

 

 

手順27
手順27

横に長いので移動させて、改行を入れます。

 

ツールボックスの[移動]ボタンを押してください。

 

 

手順28
手順28

文字を移動する際は、文字そのものの上でクリックしなければ移動できません。

 

文字の上にきたときには、マウスポインタが十字のマークになります。

 

文字の上でない場合は、手の矢印になっています。

 

 

手順29
手順29

改行などを入れ、すきな場所に移動させましょう。

 

 

手順30
手順30

ファイルを保存したあとに、

ファイルメニューより「エクスポート」を選んで、画像を書き出すこともできます。

 

※ブログにアップしたりする際に、jpgデータにしたりすることができます。

必要なファイル形式に書き出して活用してくださいね。

 

これで、キットのサンプル画像を作成する手順はすべて解説させていただきました。

 

何かご質問などございましたら、お問い合わせよりお気軽にお問い合わせください!